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🌀台風1号発生!?☔梅雨入り!?6月スタートです😊
🌀台風1号発生!?☔梅雨入り!?6月スタートです😊 最近はニュースでも台風や大雨の話題が増えてきましたね🌀☔ 「もうそんな季節か〜😳」と思った方も多いのではないでしょうか。 気温や湿度が上がるこの時期は、なんとなく体がだるかったり、疲れがたまりやすかったりしますよね💦 実はお口の中も同じで、 ✔ 歯ぐきが腫れやすくなる✔ 食いしばりが強くなる✔ 口の中がネバつく✔ 口臭が気になる などの症状が出やすくなる方もいらっしゃいます🦷 また、これから暑くなると アイス🍦スポーツドリンク🥤冷たいジュース🍹 などを飲む機会も増えてきます。 「最近しみるな…」「甘いものが増えたな…」 という方は、お口からのサインかもしれません😊 そして6月は祝日がない月😱 学校やお仕事で忙しい毎日が続きますが、そんな時こそ定期検診やクリーニングでお口のメンテナンスをしてみませんか?✨ 虫歯や歯周病は痛みが出る頃には進行していることもあります。 何も症状がない時にチェックしておくことが、お口の健康を守る一番の近道です🦷✨ 📢休診日のお知らせ 6月1日(日)は社員旅行のため休診とさせていただきます🚗✨ スタッフみんなでしっかりリフレッシュして、また皆さまを笑顔でお迎えできるよう充電してきます😊 今月も皆さまのお口の健康をサポートできるよう頑張ります✨ 小倉南区徳力の中道歯科医院でお待ちしております😊🦷☀️
2026.05.31 お知らせ
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久しぶりの歯医者、ちょっと緊張しますよね?
小倉南区徳力の中道歯科医院です。 「歯医者ってちょっと苦手…」そう感じている方は、とても多いと思います。 ・何をされるかわからない・痛そうで怖い・怒られそう・しばらく行っていなくて気まずい・“もっと早く来てください”と言われそう そんな不安を抱えながら来院される患者さんは少なくありません。 実際、診療の中でも 「本当は気になっていたけど、なかなか来れなかったんです」 という言葉をよく耳にします。 歯医者は、“悪くなってから行く場所”というイメージが強いかもしれません。しかし本来は、 👉 「悪くならないように通う場所」 でもあります。 歯は“削るほど弱くなる” 歯は、一度削ると元には戻りません。 詰め物や被せ物で修復することはできますが、天然の歯そのものに戻るわけではありません。 そして歯は、 削る↓再治療↓さらに大きく削る という流れを繰り返しながら、少しずつ寿命を迎えていきます。 だからこそ大切なのは、 👉 「悪くなってから治す」ではなく👉 「悪くならないように守る」 という考え方です。 痛みが出た時には進行していることもある 虫歯や歯周病は、初期段階ではほとんど症状が出ません。 特に歯周病は 👉 “静かに進行する病気” とも言われています。 気づかないうちに歯ぐきの炎症や骨の吸収が進み、 「グラグラしてきた」「噛みにくい」 と感じた頃には、かなり進行していることもあります。 つまり、 👉 痛みがない=問題がない とは限らないのです。 「治療のため」だけに通うのではない 歯医者というと、 ・虫歯を削る・歯を抜く・痛い治療をする というイメージを持たれる方も多いと思います。 ですが最近は、 👉 “予防のために通う” という考え方がとても大切になっています。 例えば定期的なチェックでは、 ・虫歯の早期発見・歯周病の確認・歯石除去・噛み合わせの確認・食いしばりのチェック などを行うことで、 👉 大きなトラブルになる前に気づく ことができます。 「削らないため」に通う時代へ 昔は 👉 「虫歯になったら削る」 という考え方が一般的でした。 しかし現在は、 👉 “できるだけ削らない” という考え方がとても重要になっています。 そのためには、 ・虫歯になる原因を知る・食生活を見直す・歯みがきの質を上げる・定期的にチェックする ことが大切です。 歯医者に通うことは、 👉 「治療を増やすため」 ではなく、 👉 「将来の治療を減らすため」 でもあります。 久しぶりでも大丈夫です 「何年も行ってないから怒られそう…」 そんなふうに思われる方もいらっしゃいますが、安心してください😊 私たちは、 👉 “来てくれたこと” がまず大切だと思っています。 不安を感じながらも来院してくださること自体、とても勇気がいることです。 だからこそ、 ・できるだけわかりやすく説明すること・不安に寄り添うこと・相談しやすい雰囲気をつくること を大切にしています。 まとめ 歯医者は、 👉 「痛くなったら行く場所」 だけではありません。 本当に大切なのは、 👉 “悪くならないように守ること” です。 歯は、一生使っていく大切な体の一部です。 将来、 「もっと早く来ておけばよかった」 と後悔しないためにも、定期的なお口のチェックはとても大切です。 小倉南区・徳力周辺で歯医者をお探しの方、久しぶりの受診で不安がある方も、お気軽にご相談ください🌿
2026.05.24 お知らせ
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詰め物・被せ物が何回も取れるのはなぜ?考えられる原因を解説
小倉南区徳力の中道歯科医院です✨ 「また詰め物が取れた…」「何回も同じところが外れる」 そんな経験はありませんか? 詰め物や被せ物が取れると、 👉 「接着が弱かったのかな?」👉 「たまたまかな?」 と思われる方も多いですが、実はそれだけではないこともあります。 何度も取れてしまう場合、 👉 お口の中に別の原因が隠れている ことがあります。 今回は、詰め物・被せ物が繰り返し取れる原因について、わかりやすく解説します。 詰め物・被せ物はずっと使えるわけではない まず大前提として、詰め物や被せ物は永久的なものではありません。 毎日 ・噛む・食いしばる・温度変化を受ける という環境の中で使われています。 そのため、時間とともに少しずつ劣化していきます。 原因① 食いしばり・歯ぎしり 最近とても多いのが 👉 食いしばりや歯ぎしり です。 歯には想像以上の力がかかっており、無意識のうちに強い負担が続くことで ・接着が弱くなる・詰め物が浮く・被せ物が外れる といったトラブルにつながります。 特に ✔ 朝起きると顎が疲れている✔ 歯がすり減っている✔ 頬に歯の跡がついている といった症状がある方は注意が必要です。 原因② 虫歯の再発 詰め物や被せ物の中で 👉 虫歯が再発している こともあります。 これは「二次虫歯」と呼ばれ、詰め物のすき間から細菌が入り込むことで起こります。 内部で虫歯が進行すると 👉 歯が弱くなり👉 詰め物が支えられなくなる ため、外れてしまうことがあります。 原因③ 噛み合わせ 噛み合わせも大きく関係します。 特定の歯だけに強い力がかかると 👉 一部分だけ負担が集中 してしまいます。 その結果 ・詰め物が割れる・被せ物が外れる・歯自体にヒビが入る こともあります。 原因④ 歯にヒビが入っている 見落とされやすいのが 👉 歯のヒビ(クラック) です。 ヒビが入った歯は力を受けるたびにわずかに動くため、詰め物が安定しにくくなります。 そのため 👉 「何回つけても取れる」 という状態になることがあります。 「つけ直すだけ」で終わらないことが大切 何度も取れる場合、 👉 ただ接着し直すだけ では根本的な解決にならないことがあります。 大切なのは 👉 なぜ外れたのかを考えること です。 原因を確認せずに繰り返し付け直していると、歯へのダメージが大きくなることもあります。 こんな症状はありませんか? ✔ 同じ場所が何回も取れる✔ 硬いものを噛むと違和感がある✔ 朝起きると顎が疲れている✔ 詰め物の周囲がしみる このような場合は、一度しっかり確認することが大切です。 まとめ 詰め物・被せ物が何回も取れる原因には ・食いしばり・歯ぎしり・虫歯の再発・噛み合わせ・歯のヒビ など、さまざまなものがあります。 そのため 👉 「取れたから付け直す」だけではなく 👉 「なぜ取れたのか」を確認すること がとても重要です。 小倉南区・徳力周辺で、詰め物や被せ物が何度も取れて気になっている方は、お気軽にご相談ください😊
2026.05.17 お知らせ
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食いしばり・歯ぎしりは危険?知らないうちに歯が壊れる原因に🦷
「寝ている時に歯ぎしりしてうるさい」 「集中している時にギリギリ聞こえるよ」 そう言われたことはありませんか? 実は、食いしばりや歯ぎしりは、自分では気づいていない方がとても多いです。 しかし無意識のうちに続くことで 👉 歯が欠ける👉 ヒビが入る👉 詰め物が取れる👉 顎が痛くなる など、さまざまなトラブルにつながることがあります。 今回は、食いしばり・歯ぎしりが歯に与える影響について、わかりやすく解説します。 食いしばり・歯ぎしりとは? 食いしばりや歯ぎしりは 👉 無意識に強い力で歯を接触させている状態 のことです。 代表的なものとして ・寝ている間の歯ぎしり・日中の食いしばり・歯を横にこする癖 などがあります。 特に最近は 👉 日中の食いしばり が増えているといわれています。 本来、上下の歯は接触していない 実は、人間の歯は 👉 普段は上下が接触していない状態が正常 です。 食事や会話のとき以外は、わずかに隙間が空いています。 しかし食いしばりの癖があると 👉 無意識にずっと歯に力がかかっている状態 になります。 歯には想像以上の力がかかっている 食いしばりの力はとても強く 👉 自分の体重以上の力 が歯にかかることもあります。 しかも睡眠中は無意識のため、力をコントロールできません。 その状態が毎日続くことで、歯や顎に少しずつダメージが蓄積していきます。 食いしばりで起こるトラブル 食いしばりや歯ぎしりが続くと、次のような症状が出ることがあります。 ・歯がすり減る・歯にヒビが入る・歯が割れる・詰め物や被せ物が取れやすい・知覚過敏・顎の痛み・肩こりや頭痛 特に怖いのが 👉 歯のヒビや破折 です。 歯は一度大きく割れてしまうと、抜歯が必要になることもあります。 「虫歯じゃないのに痛い」の原因になることも 食いしばりが強い方では 👉 虫歯がないのに歯が痛い という症状が出ることがあります。 これは歯に強い力がかかり続けることで、歯の周囲に炎症が起こるためです。 そのため 👉 「しみる」👉 「噛むと違和感がある」 といった症状の背景に、食いしばりが隠れていることもあります。 こんな症状はありませんか? 次のような症状がある場合は、食いしばりの可能性があります。 ✔ 朝起きると顎がだるい✔ 歯がすり減っている✔ 詰め物が何回も取れる✔ 頭痛や肩こりがある✔ 頬の内側に歯の跡がついている 心当たりがある方は注意が必要です。 大切なのは「気づくこと」 食いしばりや歯ぎしりは 👉 無意識で行っている ことが多いため、自分では気づきにくいのが特徴です。 だからこそ大切なのは 👉 「歯に力が入っていないか意識すること」 です。 特に仕事中やスマホを見ているときは、無意識に食いしばっていることがあります。 対策方法は? 症状や原因によって対策は変わりますが ・日中の力みに気づく・歯を接触させない意識を持つ・マウスピース(ナイトガード)を使う・噛み合わせを確認する などが有効です。 まとめ 食いしばり・歯ぎしりは 👉 無意識のうちに歯へ強い負担をかける習慣 です。 そのまま放置すると ・歯の破折・知覚過敏・顎のトラブル などにつながることがあります。 「虫歯じゃないのに違和感がある」「最近、歯が欠けやすい」 そんな方は、食いしばりが関係しているかもしれません。 気になる方は、いつでもご相談ください。
2026.05.10 お知らせ
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口臭の原因は〇〇?自分では気づかない本当の理由と対策を解説
「自分の口臭、大丈夫かな?」そう感じたことはありませんか? 口臭はとてもデリケートな問題で、他人から指摘されることが少ないため 👉 自分では気づきにくい という特徴があります。 実は口臭の原因の多くは 👉 お口の中にあります 今回は、口臭の本当の原因と対策についてわかりやすく解説します。 口臭の主な原因は「細菌」 口臭の正体は 👉 細菌が出すガス(揮発性硫黄化合物) です。 口の中にいる細菌が ・食べかす・古い細胞・タンパク質 を分解することで、嫌なにおいを発生させます。 特に多い原因は歯周病 口臭の原因として最も多いのが 👉 歯周病 です。 歯周病があると ・歯ぐきの中に細菌がたまる・膿が出る・炎症が続く といった状態になり 👉 強い口臭の原因になります 舌の汚れ(舌苔)も要注意 もう一つ見落とされがちなのが 👉 舌の汚れ(舌苔) です。 舌の表面には細菌や汚れがたまりやすく 白くなっている場合は 👉 口臭の原因になっている可能性が高い です。 歯石も口臭の原因になる 歯石がある状態では 👉 細菌が増え続ける環境 になります。 その結果 ・歯ぐきの炎症・歯周病の進行・口臭の悪化 につながります。 「朝だけ臭い」は正常? 朝起きたときに口臭が気になる方も多いと思います。 これは 👉 唾液が減ることで細菌が増えるため に起こる現象で、ある程度は正常です。 ただし 👉 日中も気になる場合は要注意 です。 自分でできるチェック方法 口臭は気づきにくいですが 次のような方法で確認できます。 ・コップや袋に息を吐いてにおいを確認・舌の汚れの状態を見る・口の中がネバつくかチェック 口臭を防ぐために大切なこと 口臭対策で重要なのは 👉 原因を取り除くこと です。 具体的には ・歯みがきの質を上げる・舌のケアをする・歯石を除去する・歯周病を治療する といったケアが必要です。 マウスウォッシュだけでは不十分 よくあるのが 👉「マウスウォッシュで大丈夫」 という考えです。 しかし 👉 一時的ににおいを隠しているだけで👉 原因は残っていることが多いです 根本的な改善にはなりません。 まとめ 口臭の多くは 👉 お口の中の細菌が原因 です。 特に ・歯周病・舌の汚れ・歯石 が大きく関係しています。 そして口臭は 👉 自分では気づきにくいサイン でもあります。 気になる方は 👉 一度お口の状態をチェックすることが大切です 口臭は改善できるものです。原因を知り、正しくケアすることで、お口の環境は大きく変わります。
2026.05.05 お知らせ
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